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マイル

僕が100万マイル貯めて好きなときに好きなだけ旅行することができるようになった全手法

投稿日:

「好きなときに好きなだけ旅行するような余裕をもった生活をしたい」
「一度でいいからファーストクラスで海外旅行にいってみたい」
「ふらっと北海道にお寿司を食べにいきたい」

ある程度生活が安定して、心にも余裕がある方は、たまに旅行にいっているのではないでしょうか。
使いきれないくらいお金に余裕があるなら、毎回、ファーストクラスとかビジネスクラスで海外旅行にいっているかもしれません。

普通は年に1、2回海外旅行にいくとしても、飛行機はエコノミーで節約しつつ、現地である程度の贅沢をするスタイルの方が多いのではないでしょうか。

私も以前はそんな感じのスタイルでした。

でも、座席も狭くて、窮屈に押し込まれた飛行機に乗ると、現地に到着した段階で、ある程度疲れているんですよね。
もちろんアドレナリンがでていて、テンションMAX状態ですから、初日は疲れを感じないかもしれませんが、3日、4日と滞在していると、徐々に疲れが出始めてきます。

国内旅行も同じです。
格安航空を使うと、関東なら成田空港までいかないと行けなかったり、滑走路までが異常に遠かったり、もちろん機内は狭く、機内サービスもほとんど何もなかったりと・・・
とにかく、現地に到着する前から体力と気力を削られます。

ところが・・・

ファーストクラスやビジネスクラスでゆったりとした機内ライフを送るとどうでしょう。
機内で、美味しい食事をとったり、お酒を飲んだり、ゆったりと足を伸ばして横になったり、CAさんとおしゃべりしたりと・・・
現地に到着したときの疲労感がまったく違います。

DICE
こんにちは。
簡単にマイルを100万マイル貯め、そしてそれを維持し、好きなときに好きなだけ旅行する生活を送っている「NextStage」運営者のDICEです。

こんな感じでANAマイルを保有しています。

海外航空券の必要なマイル数は次のようになっています。

L:ローシーズン
R:レギュラーシーズン
H:ハイシーズン

一番高いシーズン、一番高い地域である欧州のファーストクラスの航空券でも、180,000マイルです。
(ファーストクラスの航空券は数が少ないのでなかなかとれません)

ビジネスクラスの必要なマイル数は少なくて、高くても95,000マイルです。

100万マイル保有しているので、10万マイルくらいは少なく感じますが、普通の生活をしていて、10万マイル貯めるのはどのくらい大変でしょうか?

普通は航空会社のクレジットカードを使用すると、還元率1%くらいでマイルを貯めます。
10万マイル貯めようと思ったら、1,000万円分クレジットカードを使用する必要があります。
そう考えると、10万マイル貯めようと思ったら、とんでもなく大変ですね。

マイルの有効期限は国内航空会社だと3年ですから、3年で1,000万円分ショッピングをして、ようやくビジネスクラスの航空券が取れる程度です。

こんなことをしていたのでは、いつまでたってもマイルを貯めることができませんし、快適な旅を満喫することはできません。
家族4人で旅行しようと思ったら、4倍マイルを貯める必要があります。

では、僕がなぜ100万マイルも貯めて、使っても使ってもなくならない生活を送っていると思いますか?

本記事では100万マイルを貯め、それを維持することができるようになった全手法を公開します。
最後までお付き合いください。

マイルの正体は航空会社が発行するポイント

マイルの正体さえ知っていれば、マイルを貯める方法の本質は分かります。
答えは簡単で、マイルとは「航空会社が発行するポイント」にすぎません。
楽天が発行する楽天ポイントだったり、カルチュア・コンビニエンス・クラブが発行するTポイントと同じです。
ANAが発行するポイントがANAマイルですし、JALが発行するポイントがJALマイルにすぎません。

これらのポイントビジネスでは様々なポイントが様々なレートで相互に交換されています。

つまり、マイルを貯める方法を一言でいうと、
貯めるのが容易なポイントから高レートでマイルに交換すること

これが簡単に、そして大量にマイルを貯める方法なのです。

但し、この交換ルートは時代時代によって、最良のルートが変わります。
その時代時代に合わせて、常に最新情報を入手し、適応していく必要があります。

本記事を執筆している2018年5月時点の最良の交換ルートを説明します。
最良のルートが変われば、本記事をアップデートしていきますので、この記事をブックマークしておいていただければ、最新の情報を入手可能です。

ANAマイルへの最良の交換ルート(2018年5月時点)

ANAマイルへの最良の交換ルートを説明します。

これがANAマイルへの最良の交換ルートです。

繰り返しになりますが、このルートは時代と共に変化していきますので、定期的にこのルートに変更がないかを確認する必要があります。

それではこのルートをANAマイルからさかのぼって説明していきます。

メトロポイント→ANAマイル(ソラチカカード特典利用)


まず、メトロポイントからANAマイルへの交換です。
メトロポイントからANAマイルへは90%のレートで交換可能です。
但し、90%のレートで交換できる条件は「ソラチカカード(ANA To Me CARD PASMO JCB)」を持っていることです。
ソラチカカードの特典として90%のレートで交換できます。
ソラチカカードを使ったりする必要もなく、ただ、保有しておけばOKです。
ショッピングで使う利点があまりないカードですので、普段持ち歩かずに、家で保管しておけばOKです。

「東京に住んでいないから東京メトロを利用しないので、ソラチカカードがつくれないのですが?」
と、勘違いした質問を受けることがあるのですが、ソラチカカードは日本どこに住んでいてもつくることができます。
東京メトロを利用する必要はありません。
カードを家の引き出しにいれておけば、メトロポイントからANAマイルへの交換特典を受けることができます。

またメトロポイントは貯めるのが難しいポイントですので、直接は貯めません。

LINE POINTS→メトロポイント


次にLINE POINTSからメトロポイントへの交換です。
LINE POINTSからメトロポイントへは90%のレートで交換可能です。
LINEポイントは基本的にはスマートフォンでLINEアプリを利用している必要があります。
スマートフォンを利用していなくても回線契約のないタブレットでも利用はできますが、イレギュラーな使い方になりますので、回線契約のあるスマートフォンでLINEを利用することをオススメします。

LINE POINTSは貯めるのが難しいポイントですので、直接は貯めません。

Gポイント→LINE POINTS

次にGポイントからLINE POINTSヘの交換です。
GポイントからLINE POINTSへは100%のレートで交換可能です。
Gポイントも直接貯めるポイントとしては適していませんので、中継ポイントとなります。

ポイントタウン、ちょびリッチ。、モッピーのポイントが貯めるべきポイント

ようやく貯めるべきポイントにたどり着きました。
結局はLINE POINTSに100%のレートで交換できるポイントで、かつ、貯めるのが簡単なポイントを貯めることで、ANAマイルへの交換ルートが完成します。
もう少し複雑なルートをたどれば100%のレートで交換できるポイントは存在しますが、ある程度交換ルートを短縮するほうが分かりやすいので、3つのポイントに絞ります。

というわけで、貯めるべきポイントは次の3つです。

  • ポイントタウン
  • moppy(モッピー)
  • ちょびリッチ。

このうちのどれか1つに絞るのは得策ではありません。
この3つを使いこなしていくことが重要です。
この3つのポイントの貯め方は後述します。

JALマイルへの最良の交換ルート(2018年5月時点)

JALマイルはANAマイルと比較して、高いレートでポイントが交換できません。
基本的に交換レートは52%です。

しかし、ANAマイルの高い交換レートに対抗してキャンペーンとして、孤軍奮闘しているポイントサイトがあります。
このキャンペーンをうまく利用することがJALマイルを貯める鍵となります。

まずは、基本の交換レートルートからみてみましょう。

ドットマネールートが基本

基本ルートはドットマネールートです。

ドットマネーはサイバーエージェントの子会社が運営するポイント中継サイトです。
ドットマネー自体は中継サイトですので、ドッドマネーにポイントを集約します。
ドットマネーに交換できるポイントサイトは多数ありますが、その中でもANAマイルに交換する際に利用するモッピーやちょびリッチ。の他に、非常にポイントの貯めやすいハピタスとげん玉をオススメします。
ドットマネーへのポイント交換レートは基本的に100%です。

そして、ドットマネーからJALマイルへは52%の交換レートで交換することができます。

これがJALマイルへ交換する基本のルートです。

孤軍奮闘しているモッピーのキャンペーンを攻略する

ANAマイルへの交換ルートはソラチカカードの存在により、非常に高いレートでの交換が可能ですが、JALマイルはソラチカカードのような存在がありませんでした。

そこに風穴をあけたのがモッピーです。

実はモッピーはANAマイル交換ルートを利用した他のポイントサイトの流れに乗り遅れました。
そこで着目したのがJAL交換ルートの強化キャンペーンです。

それでは、モッピーのキャンペーンについて紹介しましょう。
モッピーは完全にANAマイルの交換レートを意識しています。

モッピーは完全にANAマイルの81%交換レートを意識して、交換レートを合わせてきています。

このキャンペーンは記事執筆時点で2018年5月末までとなっていますが、ANAマイルの交換レートが81%から下がるまでは、こん交換レートキャンペーンを継続してくるでしょう。

さて、このキャンペーンには条件がついています。

  • 12,000ポイントをJALマイルに交換
  • 15,000ポイントの広告利用で4500ポイントプレゼント

少々分かりにくいのですが、12,000ポイントをモッピーからJALマイルに交換すると、6,000JALマイルとなり、還元率50%です。
しかし、4,500ポイントプレゼントしているんだから、7,500ポイント(12,000ポイント - 4,500ポイント)を6,000JALマイルと交換したことと同じだよね、という考え方です。

80%のレートで交換できるのは6,000JALマイルまでとなります。

ANAマイルのソラチカルートで交換できる上限は18,000ANAマイルまでですので、モッピーのキャンペーンを利用したとしても、ANAマイルのほうが有利です。

とはいえ、JALマイルへの交換レートは昔から50%前後から動きがありませんでしたので、モッピーは頑張っている方だと思います。おそらく、このJALマイルへの交換レートはモッピーにとっては赤字キャンペーンだと思います。

マイルに交換するポイントを圧倒的に貯める7つの方法

ANAマイルとJALマイルの交換ルートをみてきましたが、「じゃぁ、マイルの交換するポイントはどうやって貯めるの?そんな簡単に貯まるの?」という疑問がでてきているのではないでしょうか。

DICE
ポイントを貯めるのは超簡単!!!

ポイントを貯めるのははっきり言って誰でもできます。

私は数千人の方にサイトやメルマガ、セミナーを通してポイントの貯め方を教えてきましたが、誰でも貯めることができるようになっています。

今回はその方法を一挙に公開します。

貯まる度と難易度を5段階で表記しますので、取り組み安いものから手をつけるようにしましょう。

結局は貯まる度と難易度のバランスでチャレンジするかどうかを決めることになります。

1.クレジットカード発行でマイルを貯める(貯まる度★★★★、難易度★)

本当に手っ取り早く無料で大量のポイントを貯めることができるのがクレジットカードの発行です。

どこのポイントサイトでも大量のポイントを獲得することができます。
例えば、moppyですと、15,000ポイントや13,000ポイントの案件がずらっと並んでいます。

年会費が有料のクレジットカードもありますが、初年度無料とかざらにありますので、不要なら1年以内に解約すればOKです。

クレジットカードの発行は本当に簡単に大量のポイントを獲得できるので、ついつい大量のクレジットカードを発行しがちですが、クレジットカードの発行には審査があります。

一気に大量のクレジットカードに申し込むと審査に落ちて作成できない場合がありますので注意してください。

目安としては月に1、2枚程度におさえておいたほうがいいでしょう。
MAXでも3枚です。

ちなみにクレジットカード会社の審査のときに調べられる信用情報は次の信用情報管理機関で開示してもらえます。

  • CIC:クレジット会社の共同出資により設立された信用情報機関
  • JICC:消費者金融業者を中心に設立された信用情報機関
  • KSC:銀行協会が設立した信用情報機関

どの機関でも信用情報開示は有料で1,000円となります。
私はCICで情報開示したことがあります。

支払遅延情報なども見ることができますので、一度照会してみると面白いです。
「あれ、こんなクレジットカードまだもってたっけ?」という、解約忘れのクレジットカードにも気付いたりします。

2.面談してマイルを貯める(貯まる度★★★★、難易度★★)

少し時間をとられますが、クレジットカード同様に大量にポイントを獲得できるのが、不動産や保険の面談です。

moppyでは30,000ポイントや20,000ポイントの案件がゴロゴロしています。

2016年、2017年くらいまでは保険の面談案件が多かったのですが、2017〜2018年にかけて流れが変わってきて、不動産案件の無料面談が一気に増えました。
このあたりは業界の景気によって左右されます。
景気がいい業界は広告費が大量に投入されるので、2018年は不動産業界がバブルなのでしょう。
東京オリンピックを通過すると、不動産業界は不況に陥るといわれていますので、今だけかもしれません。

ちなみに、面談したからといって、不動産経営を始めないといけないわけではありません。
あくまで営業担当に会って話を聞いて、購入しそうな雰囲気をかもしだせばポイント獲得できます。

保険も同様です。
保険乗り換えなどの相談をすればOKです。
実際に保険を契約するかどうかは関係ありません。

3.口座開設してマイルを貯める(貯まる度★★★★、難易度★★)

次は銀行口座や証券口座、FX口座などの開設です。
こちらもFX口座や証券口座の場合はポイント獲得に「入金」「取引」などの条件がついているのでご注意ください。

moppyの例です。

昔に比べてずいぶん案件が減ってしまったというのが正直なところです。
FX全盛期には取引もせずに口座開設するだけで10,000ポイントとか、1回取引するだけで20,000ポイントとかの案件がゴロゴロしていました。
これも時代の流れで、FXも普及してしまって、FX投資をする人はみんな口座開設が終わってきたということでしょうか。

そういう意味で、2017年、2018年にお客さんをこぞって奪い合った業界は「仮想通貨」業界になります。
広告費も大量に投入されていました。

私も仮想通貨に関してはかなり調べて、2016年に始めました。

4.100%還元案件を攻略してマイルを貯める(貯まる度★★★★、難易度★)

100%還元案件は定期的にポイントを大量に獲得できますのでぜひとも攻略したい方法です。
ハードルも低くオススメです。

たくさん100%還元案件がでているげん玉を例にみてみます。

100%還元というのは、例えば「10,000円の商品を購入すると、10,000円分のポイントを還元しますよ。」というものです。
10,000円のポイントはもちろん現金10,000円にも交換できるのですが、ポイントはマイルに交換できますので、現金よりもマイルに価値を感じているならマイルに交換すればいいというわけです。

「10,000円分のポイントを10,000円で購入しているだけじゃないか」と思われるかもしれませんが、手元には商品が残ります。

今の時代、ヤフオクなどのオークションサイトでも、メルカリなどのフリマアプリでも、どんなモノでも売れる時代です。
もちろん100%還元で購入した商品を自分で使うのが一番いいのですが、ドライな考え方をすると、購入した商品をオークションサイトやフリマアプリで売却することも可能です。
そうすれば、超格安でマイルを購入したことと同義になるのです。

100%還元の商品は定期的にでてきますので、継続的にポイントを獲得し、継続的にマイルを貯めることができるようになります。

5.ブログを書いてマイルを貯める(貯まる度★★★★★、難易度★★★★)

最終的にマイルを貯めるために最強な手法はブログを書いて「友達紹介」というシステムを使ってポイントを貯める手法です。

まず、ポイントサイトの友達紹介の仕組み(ビジネスモデル)について説明します。

これがポイントサイトのビジネスモデルの全容です。

  • 0.あなたがブログやSNSなどを通してポイントサイトを紹介して、アカウント登録します。
  • 1.広告主がASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)に広告を出稿します。
  • 2.ポイントサイトがASPに掲載された広告の中をまとめて自分のサイトに掲載します。
  • 3.お客さんはポイントサイトに掲載された広告のサービスを利用したり、商品を購入したりします。
  • 4.広告を経由してサービスが利用されたり、商品が購入されたりすると、広告主は広告費をASPに支払います。
  • 5.ASPは広告主から支払われた広告費の一部をポイントサイトに支払います。
  • 6.ポイントサイトはASPから支払われた代金の一部をお客さんに自社のポイントとして還元します。
  • 7.さらにポイントサイトはあなたにポイントを還元します。

つまり、例えば、あなたがブログを運営して、あなたのブログを経由してポイントサイトのアカウント登録をした人がポイントサイトの広告を利用すると、あなたにもポイントがポイントサイトから支払われるわけです。
これは紹介する人数が増えれば増えるほど、合算でポイント支払われます。

たくさんアクセスの呼べる魅力的なブログ運営ができれば、たくさんの人がポイントサイトに登録してくれますので、貯めるポイントもどんどん増えていく好循環となります。

これが半永久的にマイルを貯める最強の手段であることは間違いありません。
まずははじめてみることが重要です。
記事を書いているうちに、どんな記事をかけばアクセスが集まるのかが徐々に分かってきます。

6.モニター案件を攻略してマイルを貯める(貯まる度★★★、難易度★)

モニター案件も100%還元に近い手法で、どんどんポイントを貯めることができます。

モニター案件には通販モニターと店舗モニターの2種類あります。

<通販モニター>

<店舗モニター>

通販モニターは100%還元案件と同じように、商品を購入すると、そのうちの何%かポイントバックされるものです。
店舗モニターは商品を購入するのではなく、お店に実際に行って食事をしたり、サービスを受けたりするモニターです。

100%還元案件と違うのは、商品を購入したり、サービスを受けたりしたあとに「アンケートに答える必要がある」ということです。
簡単なアンケートですので余裕です。

7.幹事をしてマイルを貯める(貯まる度★★★★、難易度★★)

幹事をすると面倒なことばかりではなく、例えば、全員の支払いをクレジットカードで行うと、クレジットカードのポイントが貯まったり、クーポインを利用すれば、少し割引があったりしますよね。
そのポイントサイト版です。

ポイントタウンに掲載されている説明が分かりやすいです。

あらかじめクーポンを発行しておいて、お店でサービスを利用し、割引なしで支払いをすると、あとで、ポイントサイトのポイントとしてポイントバックされます。
50%とかポイントバックされるクーポンがたくさんありますので、幹事が得意な方は圧倒的にポイントを貯めることができます。
人数を集めれば集めるだけポイントを貯めることができます。

幹事をすると感謝される上に、ポイントを貯めることもできるという皆が損をしないシステムです。

【まとめ】ポイントサイトをマイルを貯める手法ごとに整理する

「マイルに交換するポイントを圧倒的に貯める7つの方法」で説明した方法が実践できるポイントサイトをその手法ごとに整理しておきます。
次の一覧表をご覧ください。

moppy ポイントタウン ちょびリッチ。 ハピタス げん玉
1.クレジットカード発行でマイルを貯める
2.面談してマイルを貯める
3.口座開設してマイルを貯める
4.100%還元案件を攻略してマイルを貯める
5.ブログを書いてマイルを貯める
6.モニター案件を攻略してマイルを貯める - -
7.幹事をしてマイルを貯める - - - -

マイルを貯めるためのポイントサイトとして、moppy、ポイントタウン、ちょびリッチ。、ハピタス、げん玉はすべて必須です。
ポイントサイトは自分のサイトの特色を出すために、様々なキャンペーンを仕掛けてきます。
この不定期のキャンペーンに参加していくことで貯めるポイントのスピードを加速することができます。

この5つは最低限おさえておくようにしましょう。

最後に

マイルの魅力からマイルを貯める方法までを一挙大公開しました。

マイルを簡単に貯めることができるようになると、旅行という概念が一変します。
普段、車で隣の県あたりに遊びにいく感覚で、飛行機に乗って遠くまで旅行にいくことができるようになります。
ちょっと週末に北海道前お寿司を食べに行ったり、ちょっと週末に博多までラーメンを食べに行ったり、というライフスタイルです。

ぜひともこの感覚を味わってもらえたらと思います。

  • この記事を書いた人

DICE

2004年から株式投資をはじめる。 2006年からIPO投資をスタート後、ローリスク投資を中心に研究。 IPOの他に、株主優待、PO(公募増資、売出)、立会外分売を始めとするローリスク投資手法を確立し、運用利回り10%-20%を安定的に稼ぎだす。 2015年末に仮想通貨と出会い、将来的に大きく成長する市場であることを確信する。 趣味は旅行で、マイルを100万マイル貯める仕組みを確立し、好きなときに好きなだけ旅行にいく生活を送る。

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